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- 医療・分析機器用電磁弁
- アイソレーションバルブ(隔離弁)
- ロッカータイプ電磁弁 067シリーズ(幅22mm)
ロッカータイプ電磁弁 067シリーズ(幅22mm)
特長
- コンパクトで高圧、大流量に対応
- ソレノイド部を流体から隔離、腐食性流体に最適
- 流体のフラッシングが容易で、自己排水性の高い内部構造
- 熱を流体に伝達しにくいロッカー構造
- 長寿命
構造
- 排出口の形状に注目!
- 最も低い位置に排出口を配置。
- なだらかなスリ鉢状の排出口。
- 内容積0.48ml以下でスムーズに液を排出。

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可動部の中心を支点とするロッカー/フラッパー構造です。
通電・消極により、内容積分布が左右方向に反転しますが、全体の内容積は変わらないため、装置の定量性への影響を少なくできます。

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可動部の中心を支点とするロッカー/フラッパー構造です。
パワーセーブ機能による低消費電力 (パワーセーブコネクタ使用時)
用途例
- 分析装置
- マイクロリアクタ
- バイオ装置
- 分注機
- クロマトグラフ(HPLC、GC)
注)カタログの内容は予告なく変更する場合があります。最新の製品仕様につきましては、ご注文時に改めてご確認ください。
超小形ロッカータイプ電磁弁 067シリーズ
| タイトル | シリーズ | DL |
|---|---|---|
| アイソレーションバルブ
ロッカー/フラッパー構造電磁弁 2、3方向 配管接続マニホールドマウント(幅22mm) |
067 |







