ASCOの現場改善ゼミナール

製造現場の「困った」をASCO が解決!編 6時限目

見える化、人手不足で困った

うちの工場もIoT!見える化を!大幅な設計変更が必要?!

人手不足に電気代の高騰、増え続ける経費を削減するにはどうしたらいい?
実際どこにいくらかかっているのか分からない!

IoTって、データをとにかく集めて変化を監視するとは聞いているけど…

  • どこにどれだけのエネルギーを使っているのか、見える化ってできるの?
  • 人手をかけずに簡単にできるもの?
  • いつでもどこでも遠隔で監視できる?
コスト削減をしないといけない
博士

アスコなら
センサーをカンタン設置で見える化が可能!

まずは、エネルギーをたくさん使う設備から見える化をおすすめ!
例えばエネルギーをたくさん使う設備の代表格「コンプレッサ/圧縮空気」。

アスコの空気圧調整(減圧弁)ユニットと一体になったフローセンサー(圧力、流量、温度)はカンタン設置が可能です!

カンタン見える化 その1

IO-LinkやErthernetなど、さまざまな通信プロトコルでデータ収集もカンタン

必要なデータをわかりやすく視覚化するダッシュボードで変化点を見逃しません。

データ収集もカンタン
カンタン見える化 その2

同じ設備で使用する蒸気や燃料ガスなどのデータも一元収集で表示が可能

エネルギーの使用状況をカンタン見える化で、電気代のコストダウン計画も明確になります!

電気代のコストダウン計画も明確
  1. さらに詳しい情報はこちら
  2. 資料請求はこちら
  1. ソリューション事例一覧